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アメ車屋&農業の二刀流

トラベルトレーラー
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    私の顧客の愛車紹介です。アメリカ製の Grey Wolf 最近、関東の専門店からご購入されたそうです。
    このデカさのトレーラーの中を実際に見せてもらうのは初めてでしたが、さすがに本場物!豪華な内装でした。
    トラクターは当店でお世話した Dodge RAM 3500 です。
    | American car life and fellows | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    スパーカー・ミーティング in 山形 (2)
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      気になった車No.1、関西圏内ナンバーで参加されていたカウンタック5000QV
      シックな塗装色と見えない部分にかなり手が加えられているようでした!


      懇意にさせて頂いている奥州市水沢区にある”つどいの食卓・カウンタック”
      のオーナーシェフご自慢の愛車「Modified NSX」。
      展示コーナー大盛況の中、満面の笑みで撮影させて頂きました!


       
      | American car life and fellows | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スーパーカー・ミーティング in 山形
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        明日、山形で行われるスーパーカーのイベントを見学に行きます。
        私のクライアント様の愛車に便乗させてもらっての前泊です。感謝感謝!
        牽引車は93yの454SS、ご機嫌な旅です。
        | American car life and fellows | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ノスタルジックカーin八幡平
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          さあ 行きますぜぃ、旦那ァ!

          | American car life and fellows | 06:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          旧車のイベント
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            明日に八幡平市で行われる「ノスタルジックカーin八幡平」に今年は70年代のコルベット・スティングレー(中期モデル)で参加させていただきます。
            この辺りの年代の旧車は勿論キャブレター車で、エンジンを掛けるにも多かれ少なかれ儀式と言うものが存在します。それよりも乗って出る前の日あたりから自然と自分に気合が入るのは、古いアメ車に限らず旧車のオーナーさんはどちらも一緒だと思います。

            今日は明日に向けて快適にドライブ出来ます様にと、簡単なところで冷却系のメンテをしました。
            LLC交換とサーモスタットのチェック、それからこの車は入庫時からヒーターホースの取り回しで、ヒーターIN側がウォーターネックの頭に接続となっているのが気に入らなかったので、インマニ前方部に接続変更とウォーターネックもOリングタイプの光り物に交換しました。サーモは160°Fなので安心です。この改善でヒーターの効きも良くなる筈です。
            明日はキャブレターの独特の吸い込み音と、マニュアル車ならではのダイレクトな加速感を楽しみます!

            - BEFORE -


            - AFTER -
            | American car life and fellows | 13:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            センシービレなイベント
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              今日は久しぶりにワクワクなイベントに行ってきました。それもご近所です。
              岩手県奥州市水沢にあるカフェ『カウンタック』でのイベントでした。
              マスターからお誘い頂いたそのイベントとはカウンタックが2台来て一日中展示されるよ!との情報だったのですが、当日は嬉しい誤算!
              なんと4台ものカウンタックが東日本各地から集結されたようでビックリ! 
              当店で扱うフィエロベースのレプリカ車では無いですよ(笑)
              3台の500QVとアンバーサリーが1台(間違ってたらごめんなさい)
              久しぶりに低音のランボルギーニサウンドに酔いしれました。

              このお店のマスターはとてもダンディーな紳士で、その上に芸術的センスが
              抜群! お料理のプレゼンは言うまでもなく、店内の手作りディスプレイも必見です!
              ランチや夜の居酒屋タイムに時々お邪魔させてもらってます。
              関西出身の私は故郷ではUKカフェ、岩手では『カウンタック』という感じでいつもプレートランチを楽しんでます。ごちそうさま。


              ずらりと並ぶLP500&アニバ。

              エンジンルームはとても綺麗に整備されてました。
              スペース的にも手が入りやすく、キャブ車という馴染みもあり、実際に(本物を)所有していつも整備してたいな・・・と、ふと思ったひと時でした。
              楽しい時間をありがとうございました。



              改めて見て思ったのですがDOHCの突端からキャブがインテークされる構造(設計)には驚き!


               
              | American car life and fellows | 21:07 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |